毎年のことではあるけれど、ツレは仕事。
予定外のことで、年越しそばと寿司を調達。
夕方、ツレの弟から「近くへ来ているので寄りたい」と、急な電話
木下恵介の『女の園』(1954年)の姫路でのロケを見に行った
当日は突然の訪問でバタバタしたけど、良かったかも。
夜はお正月に食べ損なったカニすきを食べた。
彼女は居ないので、ひとりで行くと寂しいことを言うので、
突然の仕事始めとなった。
目的は初詣ではなく、"りんご飴" らしい
流行にうとい私の身内でさえ気になっているのですから高峰秀子
南極版と言った感じのゆるーい映画。